2010年02月02日

変換による打ち間違いメール

変換による打ち間違いメールで過去にとても恥ずかしい思いをしたことを夢に見ました。

ブラインドタッチ出来るようになって間もない頃。

尊敬している人と会う約束をしるメールのやりとりで、
最後の締めくくりの一言で「楽しみにしてますね♪」を打ち間違いというミスで締めくくっちゃって。。

その人から、「刺激的なメールでした(怖)。」と返信があったの。


「・・・えっ?何が刺激的?」と思って、直ぐにメールチェックしたら。


「楽しみにしてま死ね♪」って送ってた。


そりゃ怖いわなー。


打ち間違いした後で変換しちゃって、こうなったんだけど。

後に会ったら、変換&打ち間違い大賞という賞を頂きました☆


メールの打ち間違いって、結構多いけど、
ここまでヒドイ変換&打ち間違いはこれが最初で最後かな。


それよりも、急いでて宛先ミスの方が私の場合は多いかもしれない。


意図的というか、携帯メールで妹にメールをするときに良くやるのが「まるこ」と入れて適当に変換して送ってみる。
※妹の名前は「まるこ」じゃありません。「まるこ」に例えました。

円子っていれたり、丸子っていれて妹にメールしても突っ込んでさえくれない妹。

これまで5パターンで変換ミスっぽく送ってみたけど、
残ってる変換出来る漢字はあと5パターン。


多分、スルーされるだけなんだろうな〜。
どうせなら全く違う名前でメールしてみようかな。
てか、どうしてメールの変換ミスをした夢を見たんだろう?意味あるのかな?

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posted by KaORi at 08:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと笑える話

2010年01月29日

親の呼び方について

親の呼び方に変化が出てきて困ってます。


大体、親の呼び方は、「お父さん」「お母さん」でした。
学生時代は、友達の間でたまに「おとん」「おかん」と呼んでた時もあったけれど、最近は妹の影響を受け「父ちゃん」「母ちゃん」に・・・。


妹もずっと「お母さん」と呼んでたのに友達の中に「かあちゃん」という呼び方をする子がいて真似してたら癖になってるみたい。


私も妹も影響受けやすい性格だからすぐにうつります。


そして、そのおかげで恥ずかしい出来事が。

去年、私が父と大阪へ行ったときのこと。
すごい人ごみの中で父を呼び止める時に「とぉ〜ちゃん!」って大声出したら、一瞬にして周りの人の注目を浴びました。笑


お父さんも私もすぐに気づいて、「あ。とおちゃんって言っちゃった。」って言ったら、周りの人も爆笑してくれた♪


微笑んでたんじゃなくて、爆笑ね。


良かった〜大阪で!周りの人が笑ってくれて救われたよ〜。


その後はちゃんと「お父さん」「お母さん」と呼び方を意識してるんだけどね。たまに「とおちゃん」「かあちゃん」と呼びたくなる衝動に駆られたり。


どんな衝動?って感じだろうけど、な〜んか呼びたくなるんだよね。
ほっこりするっていうか、何なんだろう?


それこそ、別に小さいときにそう呼んでた訳でもなく、5歳くらいまでは親に「パパ」「ママ」と呼び方を強制されてたのにな。


30歳過ぎてから「父ちゃん」「母ちゃん」と呼ぶのにこんなにホッコリするのは私の老化現象?


そういえば、小さい頃、隣の家の子に「日本なのに親の呼び方がパパ・ママはすごく変!お父さん・お母さんにしろ!」と言われたのを思い出します。


「とおちゃん・かあちゃん」も同じように変な感じだよね、女子が使う呼び方としては。

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posted by KaORi at 14:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと笑える話